夏フェスタ’16「AvidRivalプロデュース興行~冷静と情熱の間~」


☆8月10日(木)東京・新木場1stRING
観衆=145人

◎エキシビションマッチ(5分間)
那須晃太郎(1-0) 後藤恵介

 WAVE初の男子練習生・後藤恵介のエキシビションマッチ。
この日は、那須晃太郎との一戦だ。
開始早々、那須がローキック。
後藤もエルボーでやり返すが、那須は張り手→ローキック、アキレス腱固めへ。
エスケープした後藤だったが、那須が再びアキレス腱固め。
耐えきれなかった後藤がギブアップした。
すぐに那須は逆エビ固めに捕らえるも、これはエスケープしてみせる後藤。
攻勢に転じた後藤はエルボーからショルダータックルを連発。
だが、那須も迎撃していきエルボーのラリーとなる。
後藤も負けずにドロップキック、ボディースラムでやり返すがカウント1。
ならばと後藤はショルダータックルを連発していき逆エビ固めを狙う。
しかしステップオーバーとはならず。
逆に那須が足を極めていく。
なんとかエスケープした後藤はショルダータックルを連発するが、那須が張り手で迎撃。
そしてフェースロックへ。
ピンチを迎えた後藤だが、最後まで耐えきり時間切れを迎えた。

WAVE8・10・dark

 ◎オープニング
初のAvidRival興行ということで、大畠と水波が挨拶。
大畠「みなさん、こんばんは。本日はご来場いただきましてありがとうございます!」
水波「今日は暑いなか、お集まりいただきましてありがとうございます。私たちのAvidRivalらしさを今日のプロデュース興行でいろいろ盛り込んでみましたのでぜひぜひ楽しんでいっていただければいいなと思っております」
大畠「いろいろなルールがあったり、まじめで激しい試合があったりしますので、みなさんどうぞ楽しんでいってください」
水波「ということで全5試合、AvidRivalプロデュース興行、冷静と情熱の間、スタート!」

WAVE8・10・op

1、アビリバパニック〜冷罵激励(れいばげきれい)〜(20分1本勝負)

志田光&○藤ヶ崎矢子(11分0秒、ジャパニーズ・レッグロールクラッチ)松本浩代&小林香萌●

AvidRival興行の第1試合は、松本浩代&小林香萌vs志田光&藤ヶ崎矢子の一戦。
松本は、映画『大怪獣モノ』に出演しているモノと一緒に入場。

WAVE8・10・1a

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会場を盛りあげる。
試合前に野中美智子リングアナがルール説明。
リングを東西に分け、西側(赤コーナー側)に落ちると水波に熱く励まされ、東側(青コーナー)に落ちると大畠に冷たくののしられるという特別ルールがアナウンスされた。
続いて励ましスト・水波綾、ののしりスト大畠が入場。
ステージ上にマイクをもって陣取る。

WAVE8・10・1b

 

 

 

 

 

 

とはいえルールがイマイチよくわからないということで、試しに小林が場外に降りてみる。
すると水波が「おい香萌! いい顔してんじゃないか。毎日の練習のおかげだよな。やれるぞ!」と熱く励ます。
激励されてやる気になった小林だったが、藤ヶ崎が青コーナー側に落ちてしまうと……大畠が「矢子ちゃん、太ったでしょ。だらしないカラダしちゃって。そんなんで矢のようなドロップキックできるのかな?」と冷たくののしる。
落ち込む藤ヶ崎&志田と、勢いに乗る松本&小林という構図のなか、松本&小林がダブルの攻撃を仕掛けていく。

WAVE8・10・1c

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし小林がうっかり青コーナー側の場外に転落。
すると大畠が「香萌ちゃん、普通すぎてののしる言葉も見つからないわ。早くリング上がって。イケメンとか思ってるみたいだけど、ただボーイッシュなだけだから」と小林をコキ下ろす。
意気消沈の小林をフォローしたのは松本だった。
志田&藤ヶ崎の同士討ちを誘うとアトミックドロップを連続投下。
そして串刺しボディーアタックを放っていく。
志田もヒップアタックを狙うが、松本がガッチリとキャッチ。
ならばと志田は作戦を変更。
目突きからのブレーンバスターでやり返す。
小林vs藤ヶ崎の場面へ。
小林のセントーンはカウント2。
藤ヶ崎もカウンターのドロップキックを放つが、小林が張り付けドロップキックでやり返す。
2発目を狙った小林だったが、藤ヶ崎がかわすと2人ともエプロンに転落。
ののしられたくない2人は踏ん張るも、志田が小林をつき落とす。
だが、藤ヶ崎も道連れに……。

WAVE8・10・1d

 

 

 

 

 

 

 

 

 

待ってましたとばかりに大畠がマイクを握ったが、松本がステージ上に雪崩込み、「人の気持ちも考えろ!」と口を塞ぐ。
すると花道を境に両軍がエルボーのラリー。

WAVE8・10・1e

 

 

 

 

 

 

松本&小林は水波に励まされて勢いにのるが、志田&藤ヶ崎は大畠に「胸ない華ない色気ない」などと言われて士気を失う。
だがリングに戻り、立て直しに成功した藤ヶ崎がお手製のアイアンフィンガー攻撃からジャパニーズ・レッグロールクラッチで小林をクルリ。

WAVE8・10・1f

 

 

 

 

 

 

散々、大畠にののしられながらも意地を見せた格好となった。

2、あなたがいてくれたから〜冷静レフェリー(10分1本勝負)
△水波綾(時間切れ引き分け)米山香織△

 水波綾vs米山香織のシングルマッチ。
試合を裁くのは、大畠美咲だ。
リングに選手が揃うと、またまたルール説明へ。
花道に設置された「かき氷」を食べ終わらないとギブアップ、フォールを奪えないという、とんでもない条件が明かされる。
「聞いていない!」と不満を露わにする水波だったが、米山はゴングと同時に「わー、かき氷」と早速、食べ始める。
しつこく水波は大畠に抗議するが、大畠は「私がルール!」といっさい譲らず。

WAVE8・10・2a

 

 

 

 

 

 

 

水波も仕方なく食べ始めるも、場外カウントを取られて慌ててリングイン。
かき氷を完食した米山が試合を優位に進めるが、水波は“NOかき氷”のため、ヘッドロックでギブアップを迫っても無効。
パワースラムもノーフォールに終わる。

WAVE8・10・2b

 

 

 

 

 

 

慌ててかき氷を食べに走る水波。

WAVE8・10・2c

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完食してリングに戻るも、流れが変わり米山が卍固め。
なんとか水波の手がロープに伸びたところで5分経過。
すかさず米山がカバーにいくが、さきほどの卍固めでギブアップを迫ってしまったため、これはノーフォール。
すかさず水波もカバーしたが、カウント2。
すぐさまイチジクにいくが、さきほどカバーしてしまったため、これはノーギブアップ。
2人とも急いでかき氷を食べに戻り、それぞれフォールの権利を獲得。
早速、水波がホットリミットで決着を付けようとしたが、米山が回転エビ固めでカウント2。
切り返した水波がエビ固めでカウント2。
2人ともあっさりフォール権を使ってしまった。
予想以上に過酷なルールにダウンする水波&米山。

WAVE8・10・2e

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それもこれも大畠のせい!?とばかりに、大畠を捕まえると、かき氷を強引に口に突っ込みしっかりお仕置き。

WAVE8・10・2d

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大畠が裁定不能になっている間も、リング内では試合が続けられたが、そのまま試合終了のゴングが鳴らされた。

3、あなたがいてくれたから〜情熱レフェリー(10分1本勝負)
×大畠美咲(7分56秒、無効試合)藤本つかさ×
※レフェリーにあからさまな暴行があったため

 続く第3試合は、大畠美咲vs藤本つかさのシングルマッチ。
裁くのは、試合を終えたばかりの水波綾レフェリーだ。
開始早々、大畠はムチ、藤本はサッカーボールを手に向かっていくが、水波レフェリーが間に入り「そういうの教わってないよ。仕切り直して」と熱く止める。
その後も水波レフェリーは試合に口出し。
関節技に入れば「もっと絞れ!」と言ってみたり、激しい攻防には「ナイスファイト!」と褒めてみたりと試合中の選手にとしては非常にやりづらい状況だ。

WAVE8・10・3b

 

 

 

 

 

 

しかも藤本のエースクラッシャーには水波レフェリーも「エースクラッシャー!」と叫んでしまう。
水波らしいレフェリングに会場は笑いに包まれるも、試合は白熱。
そんななか、大畠は水波をうまく操りダブルのギロチンドロップを敢行。

WAVE8・10・3c

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが鮮やかに決まったこともあり、つい水波は高速カウントを叩いてしまう。
不公平なレフェリングに怒った藤本が水波に串刺しドロップキック、ミサイル発射。

WAVE8・10・3d

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大畠、藤本が再びオリジナル凶器を持ち出すと、止めに入る水波。

WAVE8・10・3a

 

 

 

 

 

 

だが、2人はかまわず凶器で水波レフェリーを強打。

WAVE8・10・3e

 

 

 

 

 

 

KOされてしまった水波は、「ただいまの試合、レフェリーにあからさまな暴行があったため、レフェリーストップです」とノーコンテストを告げた。

WAVE8・10・3f

◎フェアリンピック
本日の種目は紙テープ投げ。
フェアリー日本橋実行委員長が見守るなか、夏すれみ、下野佐和子、藤ヶ崎矢子、桜花由美が入場。
判定員は石黒レフェリー、MIOレフェリー、二上社長が務める。
競技はリング下の定位置から投げた紙テープの技術点と芸術点を競うというもの。
投げ方がわからないレスラーのために、元プオタの後藤恵介が紙テープの投げ方をレクチャー。

WAVE8・10・fea1

 

 

 

 

 

 

模範演技を披露してみせた。
1番手の藤ヶ崎がいきなりキレイな投げ入れを見せて、9.4点、9.5点、9.85点(得点は石黒レフェリー、MIOレフェリー、二上社長の順。以後同様)と高得点。
2番手の夏は、投げた紙テープがフェアリーだけでなく、判定員にも当たってしまい、1.2点、2点、2点と厳しい評価。
続く下野はキレイに紙テープを投げ入れるも、8.6点、9.5点、9.0点と藤ヶ崎に及ばず。
最終演技者の桜花由美も、フェアリーの腕に紙テープが当たってしまう。

WAVE8・10・fea2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フェアリーがそのことを指摘すると、桜花が詰め寄る。
脅しのようなその行動が判定にも響き、2点、3.5点、3.27点と大きく減点された。
結果、金メダルは藤ヶ崎、銀メダルは下野、銅メダルは桜花。
夏はまたもやメダルを逃した。

WAVE8・10・fea3

4、TRY AGAIN for Regina・3(10分1本勝負)
○山縣優(9分30秒、片エビ固め)飯田美花●
※L.A.

 今回の夏フェスタに毎日参戦をアピールした4代目Reginaの山縣優。
この日の相手は、飯田美花だ。
技巧派同士の対戦に、ファンも固唾を飲んで見守る。
山縣が胴締めスリーパーに捕らえて飯田をロープに這わせる。
飯田も大外刈りからロープに走る。
だが山縣は再びスリーパー。
なんとか脱出した飯田が腕十字などで攻め込むが、山縣も脱出に成功するとクロスフェースで絞り上げる。

WAVE8・10・4a

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブレイクされると山縣はリバーススプラッシュ式ダブルニードロップを投下。
そしてクロスフェースで捕獲する。
飯田も耐えきるとコンプリートショットからクロスフェースでお返し。

WAVE8・10・4b

 

 

 

 

 

 

残り3分となり飯田が低空ドロップキック。
ミサイル弾でカウント2。
ヨーロピアンクラッチでも決まらない。
飯田は、山縣のL.A.を腕十字に切り返していくなど、ジワリジワリとReginaを追い込む。
だが、残り1分とアナウンスされると、山縣がギアチェンジ。
ダブルニーアタック、L.A.と必勝パターンにつなげて貫録勝ちを収めた。

WAVE8・10・4c

 

 

 

 

 

 

 

 

 

試合後、山縣は「フェースロックを使い始めて、こんなにまで切り返されたの、はじめてだわ。自分は日頃から飯田ちゃんのそのポジション、できそうでできないポジション、アナタはそこにいるんだよ。誰にでもできるようなポジションじゃない。自分だってそのポジションできないわ。大技はなくてもこれだけのもの飯田ちゃんは持っています(ファンは拍手)。あと、クリアしていこうや。自分はまだまだチャンピオンでいるから必ず挑戦してこいや。今日はありがとう」と飯田の健闘を称えた。

WAVE8・10・4d

5、メインイベント〜Go to NEXT〜(30分1本勝負)
水波綾&○大畠美咲(17分55秒、スカイブルー・スープレックス・ホールド)つくし●&柊くるみ

 初のAvidRivalプロデュース興行のメインイベント。

WAVE8・10・5a

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水波綾&大畠美咲が指名したのは、アイスリボンのつくし&柊くるみという十代タッグチームだった。
先発は大畠vsつくし、両者の腹黒い一面が垣間見える試合運びからつくしがドロップキックを放って、水波vsくるみへ。
ショルダータックルで衝突する水波とくるみ。

WAVE8・10・5b

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水波が先にぶっ倒して流れを掴むと、ダブルのギロチンドロップなどの連係攻撃につなげる。

WAVE8・10・5c

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続いて大畠がボディースラムの体勢。
しかし、くるみは持ち上がらず。
執念で成功させるも、すぐにくるみがボディーアタックで大畠を吹っ飛ばす。
これでアイスリボンに主導権が移り、つくしが追撃。
お転婆ダッシュで大畠を踏みまくると、くるみも続く。さらにくるみが逆片エビ固めへ。

WAVE8・10・5d

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大畠がブレイクすると、すかさずつくしが後頭部へのエルボーを放ってロープに走る。
大畠も「なめんな、クソガキ!」とエルボーで迎撃していき、つくし&くるみをまとめてボディーアタック。
続く水波もパワースラムでくるみ→つくしを叩きつけると、くるみ&つくしにナルシストラリアット。
さらに水波はつくしのドロップキックをキャッチして強引にバックドロップ! 
つくしもキルスイッチでやり返し、エルボーのラリーへ。
水波が「つくし、来いや!」と挑発すると、つくしが小刻みエルボー。‹br›水波もやり返していく。
ならばとつくしもドロップキック、旋回式ボディーアタックを放ち、くるみと交代。
くるみは水波にボディーアタックで追い打ちをかける。
そして、AvidRivalに両腕ラリアットを炸裂させると、改めて水波にラリアットを連発。
水波もラリアットでやり返すとスピアへ。
すかさず大畠が低空串刺しボディーアタックなどで続いたが、くるみも重爆ミサイルで攻勢。
つくしがダイビング・ボディーアタックにつなげる。
AvidRivalもリレー攻撃で流れを変えると、大畠がコーナーへ。
AvidRivalの連係のダイビング・ボディープレスが決まる。
ならばとアイスリボン勢も連係で応戦。

WAVE8・10・5e

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つくしの低空ドロップキック、くるみの飛び込み爆弾が大畠に決まる。
さらにつくしの投げっぱなしジャーマン。
連係のジャックナイフ、ダイビング・フットスタンプもカウント2止まり。

WAVE8・10・5f

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらにつくしはハルカゼを狙うが、これは水波がカットし、間髪入れずにラリアット! 
大畠がジャーマンにつなげるも、返すつくし。
ならばと大畠が花マルどっかんへ。
これはくるみにカットされるも、最後はスカイブルー・スープレックス・ホールドで大畠がつくしから3カウント!

WAVE8・10・5g

 ◎試合後のマイク
大畠「つくし、くるみ。AvidRival興行出てくれてありがとう。つくしの生意気っぷりには凄く腹立つし、くるみの恵まれた体格にも凄く嫉妬しています。でも! 今日勝ったのは私たちです。でもタイトルにGO TO NEXTと書いたように私はこれで終わらせたくないです。もしWAVEのベルトとかに興味があるならアピールとかしてきたら考えてあげてもいいですよ」
水波「自分たちもこの前、タッグのタイトル取って、自分たちも新たなスタートきったばかり。自分らもスタート切ったばかりだよね? すげー若いし、何回も何回も言ってるけど、可能性を感じます。未来が見えます。予言者じゃないけど、未来が見えるんです、2人からは。自分たちも未来が見えるタッグチームだと思ってるから、だからアナタたちみたいな後輩は、自分たちにとって凄く必要です。だからこうやってタッグタイトル取って、2人と当たれたことは自分たちの中でも貴重な一戦になりました。どうもありがとうございました」
つくしは握手すると見せかけて水波に氷のうを投げつけリングを降りた。

WAVE8・10・end2

 

 

 

 

 

 

大畠「指導者が悪い!」
水波「(アイスリボン社長を見つけ)社長どうなってるんですかね!」
大畠「ちゃんと教育してくださいよ。本日はAvidRival興行ご来場いただきましてありがとうございました。平日のわりには来て頂けたのではないでしょうか。前半戦はいろいろ特殊なルールだったんですけど、楽しかったですか? AvidRivalプロデュース興行なので、これがWAVEだじゃなくて、違うので締めましょう」と、最後は「We are AvidRival」で大会を締めくくった。

WAVE8・10・end3

◎AvidRivalコメント
大畠「いろいろ前半戦とか特殊ルールとか盛り込んでみたんですけど、ちょっと伝えづらいこととかあったので、改善点だなと思って。また次やりたいと思いました。次は改善して。で、メインはメインで期待通りに来てくれたので、こっちもヒートアップして凄く楽しかったです」
水波「前半のねなかなかカオスな部分があって、動揺したんですけど、紅斑は試合やるだけだったので、こうやっていろいろ自分たちで前半も出て後半も出てってこともなかなかないので、いろんな意味で糧になったというか。やっぱりつくし&くるみは勢いあるし、自分たちタッグ王者になって、すぐに当たれたことは、さっきもリング上で言ったけど大きなことだと思っているので。ここから自分らももっともっと行かなきゃいけないなってことで、当たって改めてそう思えたことが今日の興行の収穫だったと思います」
大畠「つくしに関しては私、プロレスラーじゃない時のころから、小学生のころから知っていて。あんな小さかった子がこんなに性格悪く、腹黒く育って残念な部分もあり、嬉しい部分もありました」
WAVE8・10・avidrival