大阪ラプソティー vol.38


◎3・18日(日) 開場12:00・開始12:30@大阪・アゼリア大正
※観衆283人※満員

◆入場式

入場式で挨拶に指名されたのは、CATCH THE WAVEに初参戦している高瀬みゆき。
「大阪の皆さん、こんにちは! アストレスガールズの高瀬みゆきです。本日はWAVE大阪大会、ご来場いただきまして、誠にありがとうございます。今日はCATCH THE WAVE 2戦目ということで、私は野崎渚選 手と対戦します。ここ、地元・大阪で必ず勝ち星を手にしたいと思います。皆さん、応援よろしくお願いします。全7試合、盛り上がっていきましょう!」と力強く宣言して、大会は幕を開けた。

1、スクランブルWAVE(20分1本勝負)
浜田文子&〇旧姓・広田さくら(9分17秒 ふらふらドーン)春日萌花●&フェアリー日本橋

 「今日は負ける気がしねえからな。世界の浜田がいるからよ」と強気の旧姓・広田さくら。
先発も浜田文子に任せる。
フェアリー日本橋と組み合う前に、浜田が「何分で終わる?」と広田に確認。
「ちょっと遊んでやって、4分ぐらいでいいんじゃないかな」と広田が返す。
フェアリーが自己紹介しかけると、文子は攻撃を仕掛けて阻止。
会場からブーイングが飛ぶが、文子はお構いなし。
2度、3度と阻止したところで、フェアリーが文子の胸ぐらをつかんで、「お待ちになって! ちょっと、あんたね、 調子に乗ってんじゃないわよ! 覚えてないの? かつての仲間でしょ。私の自己紹介、聞きなさい!」とお説教。


仕方なく自己紹介をさせた文子だが、フェアリーが満足して春日とタッチしようとしたところ、背後からにじり寄った文子は丸め込みでフォール。
フェアリーは必死に返して秒殺を逃れ、「ちょっと文子、まだ4分たってないでしょ! 空気読みなさいよ!」と怒りを 爆発させた。
文子からタッチを受けた広田は「私は双子の母、旧姓・広田さくら。今週、(子供たちは)1歳になります!」と文子の代わりに自己紹介。
そしてフェアリーに「なんかちょうだい」と双子の誕生日プレゼントをせがむ。
「先輩の子供が1歳を迎えるんだよ。なんもねえのかよ! じゃあ、せめて手を出せ」と言われたフェアリーが腕を出すと、
フィンガーロックを決めてコーナーに上がる。
もちろんロープ歩きを狙っての動きだが、広田がコーナーに上り切ったところで手を離したフェアリーは、ステッキを手にする。
そしてフェアリーは何度もステッキを振るが、広田はコーナーから動かず(動けず)。


仕方なく単独でロープ歩きを敢行するも、バランスを崩して転落。
フェアリーはさらに文子、春日萌花、石黒淳士レフェリーをもステッキで宙に舞わせ、4人がリングに並んでダウンしているところへセントーンを決めた。


さらに広田はコーナーで倒立。
足を閉じたり開いたりするたびに石黒レフェリーを含む4人は広田に吸い寄せられていく。
最後は石黒レフェリーをコルバタで吹っ飛ばした。


春日は文子をお嬢さま固めに決めるが、広田がときめきメモリアルでカット。
春日の側頭部に回し蹴りを叩き込んでダウンさせた文子は後ろ向きにセカンドロープに上った。
ここでフェアリーがステッキを手に飛び込んで来て振り回すと、文子は広田の上にローリング・セントーンを見舞う形で転落。

それでも文子は春日にラリアットを決め、ボディースラムから回し蹴りを浴びせて広田を抱えると、大の字の春日の上にボディースラムで叩きつけた。


春日は広田に対してノーザンライトスープレックスを放つ。
カウント2で返されると、コーナー最上段へ。
そしてダイビング・フットスタンプを放ったが、それをかわした広田はカンチョーからラ・マヒストラル、逆さ押さえ込み。
春日もお嬢さまクラッチでフォールを狙うがいずれもカウント2。


ここで広田がロープに走ったところ、リングサイドにいた宮崎有妃がエプロンに上がって後頭部へラリアット。
ふらふらと春日にぶつかった広田は、そのままカバーする形に。


そのまま石黒レフェリーがマットを3回叩いた。
ラリアットのダメージが大きい広田は、勝利したものの勝ち名乗りを受けることすらできず、パートナーの文子の肩を借りて引き揚げていった。

2、メモリアルWAVE~飯田美花引退ロード(20分1本勝負)
○飯田美花&那須晃太郎(14分57秒、ヨーロピアンクラッチ)宮崎有妃●&後藤恵介

 5・4後楽園で引退する飯田美花にとって、大阪の試合はこれがラスト2。
この日は男女ミックスドマッチに出場した。
那須晃太郎と後藤恵介の先発で試合スタート。
序盤は腕、脚、バックの取り合い。
飯田vs宮崎有妃の顔合わせになると、ロープに押し込んでの投げや髪をつかんでの投げ。
恥ずかし固めを返した飯田が、那須とのダブルエルボーバット、サンドイッチ式低空ドロップキックを決める。


しかし宮崎はボディースラムで叩きつけて恥ずかし固めへ。
しかし那須にカットされる。
タッチを受けた後藤は、首投げから背中にエルボー。
飯田も河津落としからのグラウンド卍固めを返していく。

代わった那須は後藤とエルボーの打ち合い。


そしてミドルキックでダウンさせ、サッカーボールキックを叩き込む。
飯田もエルボースマッシュ、アームロックで後藤を攻め立てる。
後藤はボディースラムで飯田を叩きつけるも、カウンターのコンプリートショットを浴び、那須の強烈な蹴りを何発も浴びる。


エルボーを返していくも、那須の蹴りには防戦一方。
タッチを受けた宮崎は、那須にラリアット2発からヒザへの低空ドロップキック。
さらに側頭部にも低空ドロップキックをぶちこみ、ラリアットでダウンさせた。


後藤は串刺しボディーアタック2連発からボディースラム、セントーン2連発、サモアンドロップと攻め込むが、コーナー最上段からのダイビング・セント―ンはかわされてしまった。


それでもランニング・フォアアームを決めたが、那須の延髄斬りを浴びてダブルノックダウン。
そして互いにパートナーにタッチ。
飯田はエルボースマッシュから卍固め。


これは後藤にカットされたが、サードロープにもたれかかるように腰を落とした宮崎に低空ドロップキックを決め、フィッシャーマンズスープレックス、エルボスマッシュと攻め立てる。


飯田を捕まえ、コーナーポストめがけてのジャーマンで投げ捨てた宮崎は、えびす落とし。
続くムーンサルトプレスはかわされたものの、目突きからの丸め込み。
カウント2で返されると外道クラッチへ。
しかし宮崎の上半身がロープから出てしまう。
このタイミングで第1試合で宮崎の攻撃を浴びた広田が、宮崎の目の前に。
一瞬、気を取られた宮崎だったが飯田にときめきメモリアルを決める。
すると、広田がリングに飛び込んで来て、無防備な宮崎の背後からカンチョー攻撃。


動きが止まった宮崎の正面から飯田が飛びつき、カサドーラからヨーロピアンクラッチにつないでカウント3を奪った。


試合を妨害された宮崎は、広田をバックステージまで追いかけて乱闘を繰り広げた。

3、CATCH THE WAVE 2018~Crazyブロック公式戦(15分1本勝負)
○野崎渚<2勝=4点>(8分3秒、ドラゴンスリーパー)高瀬みゆき●<2敗=0点>

高瀬みゆきは、野崎渚がリングに入ってきた瞬間、背後からドロップキックの奇襲。
セカンドロープからのフライング・フォアアームを見舞ってエルボーを落としていく。


体を入れ替えてエルボーを落とした野崎はストンピングを叩き込むが、スタンドに戻った高瀬はフロントスリーパーに捕らえた。


ロープに逃げた野崎は、フロントハイキックを叩き込み、コーナーに詰めてキックの連打からヒザ。
そしてリ ング中央に引き戻して逆片エビ。


さらにロープに詰めてのフロントハイキック。
ロープに逃げられるとコブラツイストで動きを止めにかかる。


高瀬もエルボー、逆水平で反撃に転じ、串刺しラリアット。
しかしコーナーに上がったところにフロントキックを浴びる。
高瀬が逆水平、野崎がフロントハイキックを打ち合う展開からカウンターのフロントハイキックを決めた野崎。


高瀬はギロチンドロップから、コーナーを背にした野崎にヘッドバットを連発で叩き込み、カミカゼ、コーナー2段目からのレッグドロップ。


野崎のヒザを浴びながらもパワースラムを決めた高瀬は、ロープに走った野崎を追いかけてのラリアット。


しかし野崎も、ロープに走った高瀬を追いかけてのフロントハイキックを返していった。
勢いに乗った野崎は、フロントハイキック、さらに自らはロープに走ってのフロントハイキックを決める。
カウント2で返されると、ランニング式のフロントハイキックを狙ってロープに走った野崎に対し、高瀬はラリアットで迎撃。


そしてフィニッシュを狙って肩に担ごうとするが、後方に滑り下りた野崎はドラゴンスリーパーで捕獲。
そのままグラウンドに引き込むと高瀬はたまらずタップアウト。


これで野崎は開幕2連勝、高瀬は2連敗と、明暗分かれる結果となった。

 4、CATCH THE WAVE 2018~Violenceブロック公式戦(15分1本勝負)
○志田光<1勝1敗=2点>(9分35秒、エビ固め)長浜浩江●<1勝1敗=2点>
※魂のスリーカウント

ロープワークからトップロープを下げて、志田光を場外に落とした長浜浩江。
志田がエプロンに上がってきたところにドロップキック。
続いて場外ダイブを狙ってコーナーに上がった長浜に対し、素早くエプロンに戻った志田は首投げで場外に落とす。
そのまま両者エプロンに上がってエルボーの打ち合い。
エプロンでカサドーラを仕掛けた長浜だが、場外に着地した志田はすぐにエプロンに駆け上がってスリーカウントを叩き込む。


リングに戻ってボディースラムを決めた志田は、ロープを背にした長浜を踏みつける。
長浜もエルボーで反撃するが、志田はバックブリーカーから逆エビでギブアップを迫る。
ロープに逃げられると、カナディアンバックブリーカー。


後方に滑り下りた長浜はコーナーに走り、振り向きざまのボディーアタックから串刺しドロップキック2発。
さらにドロップキックを叩き込む。


志田は延髄斬りを返すが、長浜はカウンターでノーザンライトスープレックスを決め、ミサイルキック。


2発目は阻止しようとした志田だが、叩き落されて浴びる。
長浜4発目を狙ったところで、エプロンの長浜を引っこ抜く雪崩式ブレーンバスターを決めた。
コルバタで長浜を振り回し、ジャンピング・ニーアタックからブレーンバスターを決めた志田は、スリーカウントの連発。


しかし長浜はカウント3を許さない。
長浜はスピアで反撃に転じ、バックドロップを狙う。
体を浴びせて押し潰した志田は、みちのくドライバー。
しかし叩きつけられ長浜は、志田に絡みついて逆に丸め込む。
これを機に丸め込みの応酬となったが、スキをついてカウントスリーを決めた志田。


カウント2で返されると、すかさずもう1発叩き込んで振り切った。


長浜がはつらつとした動きで迫ったが、志田の牙城を切り崩すことはできなかった。
これで志田、長浜ともに1勝1敗に。

5、CATCH THE WAVE 2018~Violenceブロック公式戦(15分1本勝負)
○朱崇花<1勝1敗=2点>(3分15秒、ASKAファンタジー)水波綾●<2敗=0点>

 朱崇花の飛び道具を封じるためか、グランドで執拗なヘッドロックで締め上げる水波綾。
スタンドに戻ると、ラリアットを叩き込み、左右のエルボーと序盤から全開。
しかし朱崇花は強烈な張り手を返し、トラースキック、サイドスープレックス。


そしてコーナーに上ったところで、水波が雪崩式バックドロップ、スピア、裏投げと、一気に攻め立てる。


そして至近距離からのラリアット。


カウント2で返された水波は、さらにラリアットを狙っていくが、ラリアットを放ってくる腕にフロントキックを合わせた朱崇花は、水波の腕をつかむと後方に回転。


そのまま水波の両足を脇に固めて全体重を肩に乗せる。


水波はTommyレフェリーがカウント3を数える間に、それを返すことはできなかった。
朱崇花が得意の空中殺法を封印しての勝利。


これで朱崇花は星を五分に戻し、水波は開幕2連敗。

6、CATCH THE WAVE 2018~Violenceブロック公式戦(15分1本勝負)
○大畠美咲<1勝1敗=2点>(11分13秒、スカイブルー・スープレックス・ホールド)桃野美桜●<1勝1敗=2点>

ゴングと同時にドロップキックを放った桃野美桜だが、かわされてしまう。
それでも丸め込みの連続で大金星を狙っていったが、いずれもカウント2で返されてしまう。
しかし桃野は動きを止めず、エルボーの連発。
大畠美咲が反撃に転じようとすると、リング下に逃げて「来いよ」と挑発。
大畠が追いかけてくると、素早くリングに上がる。
大畠がリングに上がろうとするところを蹴落として、リングアウト勝ちを狙う作戦。
カウント7で戻った大畠は、ボディースラムからダブルレッグロックに決めてサーフボードへ。
そのまま勢いをつけて踏みつけていくこと3回。


さらにキャメルクラッチでギブアップを迫るが、桃野は大声で「NO!」と叫び、大畠の指にかみついて脱出を図る。


ボディースラム3連発も浴びながらも、カバーを跳ねのける桃野。


逆転の丸め込みをカウント2で返されると、そのまま羽根折り式のアームロックへ。


ロープに逃げられるとドロップキックを連発。


しかし大畠はRKOからミサイルキック。

続くコーナー最上段からの急降下ボディープレスをかわした桃野は、逆にフライング・ボディープレスを決め、アームロックで締め上げる。


DDTを決めた大畠はコーナーに上がるが、桃野は追いかけてセカンドロープに足をかける。
エルボーで叩き落そうとした大畠だが、桃野は踏ん張る。
ならばとコーナーから滑り下りた大畠は、コーナーマットめがけて桃野をパワーボムで叩きつけた。 続いて放ったフライング・ボディープレスはカウント2。


カサドーラを狙ったが桃野だったが、踏ん張ってこらえた大畠は、そのまま前方に叩きつける。
そしてシカゴクラブ式逆エビ。

サードロープに手を伸ばして逃れた桃野は、カサドーラを決め、ラ・マヒストラル。
さらにJKボムを狙ったが、これは大畠が相手の勢いを利用して後方に倒れ込み、顔面からマットに叩きつけた。


大畠は低空ドロップキック、ジャーマンと攻め立てるが、桃野はカウント2で返していく。
さらにジャーマン2連発もカウント2。


花マルどっかんをDDTに切り返した桃野は、ジャパニーズレッグロールクラッチを決めたがカウント3は奪えず。
低空ドロップキック、JKボムを浴びた大畠だが、逆に桃野を押さえ込んでいく。
しかしカウント2。
裏拳でもカウント3を奪えなかった大畠は、切り札のスカイブルースープレックスでようやく桃野を振り切った。


結果だけを見れば順当だが、勝利のこだわる桃野の執念が光った一戦。
これで両選手とも1勝1敗となった。

7、CATCH THE WAVE 2018~Crazyブロック公式戦(15分1本勝負)
○山下りな<2勝=4点>(12分19秒、エビ固め)桜花由美●<1勝1敗=2点>
※スプラッシュマウンテン

試合開始のゴングと同時にコーナーから飛び出した両者。
いきなりロープワークを駆使した展開となり、カウンターのビッグブーツを決めた桜花由美が串刺しビッグブーツ、フライング・ボディーアタック、クロスフェースロックでペースをつかむ。


ショルダータックル、串刺しラリアット2連発で反撃に転じた山下。
サソリ固めはロープに逃げられたが、背中にヒザを叩き込み、ニーリフト。


しかし桜花はコーナーに上がったところで。
山下の両腕をつかむと、相手の首のあたりでクロスしてそのまま後方に体を反らして締め上げていく。
これに耐えた山下はパワーで桜花を引き戻し、そのまま前方に投げ落とすが、桜花は腕を放さずグラウンドでバックブリーカーの体勢に持ち込んでいった。


さらにロープにもたれる山下にフロントハイキックを叩き込み、リング下を走ってのビッグブーツ、カウンターのビッグブーツ、DDT、カカト落としと攻め込む。
桜花が狙ってきたブレーンバスターを逆に切って取った山下はスプラッシュマウンテンを狙うが、桜花に踏ん張られて不発。
それでも山下はソバットを叩き込んでバックドロップ。
桜花もバックドロップを返すが、山下はさらにバックドロップ。


しかし桜花もバックドロップをもう1発返し、カウンターのネックハンギング・ボムを決めた。


桜花がビッグブーツ、山下がラリアットを交互に叩き込んでいく展開となるが、最後は山下が打ち勝つ。
それでも桜花は、スライディング・ラリアットをブーツで迎撃して、垂直落下ブレーンバスター。


しかし山下もカウンターのラリアットを決め、さらに自ら走り込んでのラリアット。
そしてスプラッシュマウンテンを狙って担ぎ上げたものの、桜花は背後に滑り下りて回避。
そしてビッグブーツを狙ったが、山下がラリアットで迎撃。
さらにもう1発ラリアットを叩き込んでからスプラッシュマウンテン。
3度目の正直で成功させてカウント3。


大技の応酬となった消耗戦を制した。


これで山下は開幕2連勝、桜花は1勝1敗に。

開幕2連勝を飾った山下は、桜花が引き揚げてもリングに残り、マイクを手にした。


「桜花さんに勝ったぞ! 今、WAVEで、CATCH THE WAVEという、ベルトに挑戦する権利を争うリーグ戦が行われてて、今日が2戦目だったんですけど、2戦目の今日ももスプラッシュマウンテンで、関西さんから受け継いだスプラッシュマウンテンで勝ちました! 次のWAVE大阪大会、アゼリア(大正)でまた、来月、4月7日、あります。そ の時、自分は水波さんとシングルマッチ、リーグ戦を闘います。必ず“波女”になって、ベルトを大阪に持って帰ります! 次、4月7日、自分はここアゼリアで、水波さんとシングル マッチ、熱くて、カッコよくて、最後まで荒れるかもしれない。ぜひ、応援よろしくお願いします。本日はありがとうございました」と優勝宣言。
最後は山下が音頭を取っての「これが、WAVEだ!」の大合唱で大会を締め括った。

【各種当日割引のご案内】
■障害者割引
障害者手帳をお持ちのお客様、
身体障がい者(第1種)の方の介護者(1名)の方
各席種2000円引き※自由席のみ2000円
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大・高・中・専門学生
自由席=2000円
■小学生以下は保護者1名につき1名自由席無料。
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